国立科学博物館の地球館へ行った話題の続きです~☆
まだ二階へ移動したばかりです(*^_^*)
二階では「科学と技術の歩み」として江戸時代以降の科学技術を外国文化を取り入れながら発展していった様子を紹介していました
いきなり凄い所に来た感じがしました(^_^;)
日本の伝統を感じる展示もあります
万年時計(万年自鳴鐘)
重要文化財
こちらの階では「ゼロ戦」の展示に注目が集まっていました
私も、ここにゼロ戦がある事は聞いてはいたのですが、改めて見ると日本の技術の素晴らしさに驚きます
当時から、この技術ですから~あるネックが無ければ日本製の優れた戦闘機はらくに作れるのだと感じます☆
「日本の頭脳を結集し 数々の名機を生み出す」と書かれていたコーナーです☆
零式艦上戦闘機
21型改造複座機
1972年にラバウル北西ニューブリンテン島沖の海底で発見され引き上げられました
ベースは零戦21型で複数の部品を合わせて作られています
偵察用として2座席に改造されています
(この機体はエンジンが見える様にカバーを外しての展示だそうです)
手前の方には機体形状を実験したYSー11風洞模型の展示もありました☆
そして未来へ向かう日本の宇宙開発☆
イトカワの微粒子展示もありました(^^)/
あれ??どれだろう~??(笑)
国産量産車のさきがけとなった「オートモ号」
大正時代に四年間で約300台製造されたそうです
なんだかとっても難しい分野もありました
こちらで零戦を見えると言う事も貴重な一日となりました☆
日本の技術が時を超えて見れると言うのは嬉しいですね~(*^^*)
少しづつのアップになりますが~
続きます(*^^*)v
国立科学博物館HP
http://www.kahaku.go.jp/index.php
201609 国立科学博物館(地球館)
まだ二階へ移動したばかりです(*^_^*)
二階では「科学と技術の歩み」として江戸時代以降の科学技術を外国文化を取り入れながら発展していった様子を紹介していました
いきなり凄い所に来た感じがしました(^_^;)

日本の伝統を感じる展示もあります
万年時計(万年自鳴鐘)
重要文化財



こちらの階では「ゼロ戦」の展示に注目が集まっていました
私も、ここにゼロ戦がある事は聞いてはいたのですが、改めて見ると日本の技術の素晴らしさに驚きます
当時から、この技術ですから~あるネックが無ければ日本製の優れた戦闘機はらくに作れるのだと感じます☆

「日本の頭脳を結集し 数々の名機を生み出す」と書かれていたコーナーです☆
零式艦上戦闘機
21型改造複座機
1972年にラバウル北西ニューブリンテン島沖の海底で発見され引き上げられました
ベースは零戦21型で複数の部品を合わせて作られています
偵察用として2座席に改造されています
(この機体はエンジンが見える様にカバーを外しての展示だそうです)


手前の方には機体形状を実験したYSー11風洞模型の展示もありました☆
そして未来へ向かう日本の宇宙開発☆
イトカワの微粒子展示もありました(^^)/
あれ??どれだろう~??(笑)


国産量産車のさきがけとなった「オートモ号」
大正時代に四年間で約300台製造されたそうです

なんだかとっても難しい分野もありました

こちらで零戦を見えると言う事も貴重な一日となりました☆
日本の技術が時を超えて見れると言うのは嬉しいですね~(*^^*)
少しづつのアップになりますが~
続きます(*^^*)v
国立科学博物館HP
http://www.kahaku.go.jp/index.php
201609 国立科学博物館(地球館)

































































